デザイン

DESIGNER 街と調和し、記憶に残るシンボルレジデンスを。

株式会社IAO竹田設計 執行役員 大阪第一事務所所長 矢川 修宏

JR和歌山駅前で新しいプレイスマークとしてふさわしいシンボルレジデンスをイメージしました。
アイレベルのデザインは、豊富な植栽計画を施し、けやき大通りに続く美しいけやき並木の先に
そびえる姿を、駅前の街並みと調和させることを意図しました。
この建物に住まう喜びを感じ、永く街と人々の記憶に残る建物を創り出します。

和歌山の明日を見晴らす、地上17階、総256邸の威容。

GRAND DESIGN 駅前最高層 、最大級。

※掲載のイラストは、図面を基に描き起こした完成予想図と周辺の環境写真(平成28年5月撮影)をCG処理により合成したもので、実際とは多少異なります。

和歌山の空を映し、駅前レジデンスの真価を主張する洗練のファサード。

百貨店やホテルなどが建ち並ぶJR和歌山駅前の華やかな風景の中でも、ひときわ存在感を放つスタイリッシュな総256邸のフォルム。
ホワイト基調の外壁タイルとガラス手すりをまとったファサードは、都心にそびえる洗練の邸を印象づけ、
バーチカルなラインを強調するグレーガラスとマリオンがアクセントとなり、市街を一望する高さ65mの勇姿を強調します。
その姿は、街を彩る新たなランドマークと呼ぶにふさわしく、景観と調和しながらも、
ここに住まう方のプライドとステイタスを静かに主張します。


※1・※2 1995年以降JR「和歌山」駅前3分以内の分譲マンションとしては、本物件の総戸数(256戸)が最大戸数、また階数(地上17階)が最高層となります。(MRC調べ・平成28年6月現在)
※掲載の完成予想図は図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。なお、一部周辺建物等を透視して描いています。
※植栽はある程度成長した状態のものであり、また特定の季節を想定して描かれたものではありません。